日帰り
初級
鬼ノ城山
■コース番号:510
【中国の山々】
きのじょうやま
吉備高原の南端にある古代の山城跡です。大和政権の時代に対中国、朝鮮の防衛の出城として作られた山の地形をうまく利用した山城です。
総社の平野を眺めることのできる眺望の山で、善通大師が開いた近くの岩屋寺にも立ち寄ります。
テーマ 「装備と服装・パッキング」
ツアー詳細
| ■旅行条件 | 最少催行人員12名/添乗員同行します。 |
|---|---|
| ■食事条件 | 昼食:各自持参 |
| ■歩行時間 | 【1】7km:3時間 |
| ■入浴 | 下山後に各自負担で入浴をいたします。 |
| ■登山に不要な荷物 | バスまたは宿泊先に置くことができます。 |
| ■装備 |
【無雪期の標準装備】 |
| 【日数】 | 【行程】 | 【宿泊及び食事】 |
|---|---|---|
| 1日目 | 梅田8時発=(山陽道)=総社=鬼ノ城山ビジターセンター…鬼ノ城山(397m)…西門…屏風折れ石垣…市道出合…鬼の差上げ岩…皇の墓…市道出合…ビジターセンター=(入浴・各自)=梅田20時頃着 |
【行程中の記号】 =バス →航空機 —列車 〜船舶 …徒歩 ≠ロープウェー





