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  4. 美術の秋を奈良で楽しむ 松伯美術館上村松園・上村松篁・上村淳之展「魂の継承~受け継がれる心」と大和文華館特別展「墨の天地―中国 安徽地方の美術」
新コース
  • 日帰り
  • 奈良
  • 芸術・文化にふれる旅
コース番号
004127

美術の秋を奈良で楽しむ 松伯美術館上村松園・上村松篁・上村淳之展「魂の継承~受け継がれる心」と大和文華館特別展「墨の天地―中国 安徽地方の美術」

  • 上村松園「楊貴妃」大正11年(1922)松伯美術館蔵 上村松園「楊貴妃」大正11年(1922)松伯美術館蔵
  • 上村松園「鼓の音」昭和15年(1940)松伯美術館蔵 上村松園「鼓の音」昭和15年(1940)松伯美術館蔵
  • 上村松篁「月明」昭和54年(1979)松伯美術館蔵 上村松篁「月明」昭和54年(1979)松伯美術館蔵
  • 上村淳之「初めての冬」平成5年(1993)松伯美術館蔵 上村淳之「初めての冬」平成5年(1993)松伯美術館蔵
  • 歙州待潮硯(きゅうじゅうたいちょうけん)明時代(14~17世紀)澄懐堂美術館蔵 歙州 待潮硯(きゅうじゅう たいちょうけん) 明時代(14~17世紀) 澄懐堂美術館蔵
  • 山水図程邃(ていすい)筆清・順治14年(1657)大和文華館蔵 山水図 程邃(ていすい)筆 清・順治14年(1657) 大和文華館蔵
  • 山水図冊(第五図)方士庶筆清・雍正6年(1728)大和文華館蔵 山水図冊(第五図) 方士庶筆 清・雍正6年(1728 )大和文華館蔵
  1. 松伯美術館上村松園・上村松篁・上村淳之展「魂の継承~受け継がれる心」(毎日新聞社など主催)を鑑賞
  2. 大和文華館特別展「墨の天地―中国 安徽地方の美術」(毎日新聞社共催)を鑑賞
  3. 昼食は奈良の料亭「百楽荘」でミニ会席
  4. バスはお一人様2席利用
  5. 梅田、天王寺駅前、大毎上町本店前で乗車できます

バスお一人様2席利用

梅田、天王寺、大毎上町本店前で乗車できます

 

  奈良市で毎日新聞社が主催・共催する二つの美術展を楽しみます。

 松伯美術館では上村松園・松篁・淳之の日本画家3代が描いた名作を鑑賞します。対象と真摯に向き合うことで達成された格調高く清澄な“日本の美”の世界をご堪能ください。

 大和文華館では、山紫水明の地として、また墨や筆など文房四宝の名産地として知られる中国・安徽(あんき)地方の美術の魅力を紹介する日本で初めての展覧会を鑑賞します。

 昼食は資産家の広壮な邸宅と庭園を利用した料亭百楽荘で、旬の食材あれこれを少しずつ使って彩りも美しいミニ会席をお召し上がりください。

ツアーの出発日と募集状況・お申込み

出発日 旅行代金
(お一人様:税込)
募集状況 受付状況
2020年11月10日(火) 13,800円 催行決定 キャンセル待ち

旅行申込み専用ページへ移動します。
※2020年8月より申込みページが変更になりました。

乗車地
※乗車地は梅田・天王寺駅前・大毎上町本店前の3カ所がございます。

ツアー詳細

旅行条件 最少催行人員15名/添乗員同行します。
貸切バス会社名 寝屋川バスまたは同等クラス
バス乗車地
食事条件 昼食:1回 料亭「百楽荘」でミニ会席

基本スケジュール

日数行程食事
1 大阪梅田8時50分発=天王寺駅前9時25分(乗車可)=大毎上町本店前9時40分(乗車可)=◎松伯美術館(鑑賞)=百楽荘(昼食)=◎大和文華館(鑑賞)=大毎上町本店前(下車可)=天王寺駅前(下車可)=梅田16時30分ごろ着
【行程中の記号】
=バス →航空機 —列車 〜船舶 …徒歩 ≠ロープウェー
◎入場観光 ○下車観光 △車窓観光

ツアーの出発日と募集状況・お申込み

出発日 旅行代金
(お一人様:税込)
募集状況 受付状況
2020年11月10日(火) 13,800円 催行決定 キャンセル待ち

旅行申込み専用ページへ移動します。
※2020年8月より申込みページが変更になりました。

乗車地
※乗車地は梅田・天王寺駅前・大毎上町本店前の3カ所がございます。

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