冬景色から春の訪れへ
2月後半の季節は、三重県の鈴鹿山脈はまだ冬の様相で、標高約1200mの御在所岳では例年スキー場も営業している雪景色を望むことができ、条件次第では霧氷も見られます。ここから標高を下げ、標高約500mの朝熊台展望台から伊勢湾を、鳥羽港すぐ近くの鳥羽城跡公園から鳥羽湾を展望し、フェリーに乗船。伊勢湾の約1時間の船旅を経て、愛知県・渥美半島へ横断します。渥美半島は例年1月~3月にかけて、菜の花が見頃です。
※お取消およびご変更のご連絡は上記の営業時間内のお電話でのみお受けいたします。
毎日新聞旅行の登山ツアーや国内旅行パンフレットをご希望の方に無料で郵送いたします。どうぞお気軽にお申込みください。
AIG損害保険株式会社のサイトへジャンプします。
ページ先頭へ