スズラン咲く「マナスル山荘」宿泊
入笠山(にゅうがさやま)は八ケ岳の南西にある山で、例年5月下旬から6月中旬にかけて、約120万本のスズランが咲く日本有数の群生地です。ゴンドラで標高約1800mの場所まであがり、入笠湿原と入笠山山頂へ。宿泊予定地のマナスル山荘は通年営業する人気の山小屋で、小屋のすぐ近くも花の群生地になっています。2日目はゴンドラで下山した後に、山梨県韮崎市・甘利山(あまりやま)へ。レンゲツツジが多く咲き、展望の良い日は南アルプスや富士山を展望することのできる山です。
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